初めに
投資は必要なのか?
保険は必要なのか?
どの銘柄が良いのか?
どの保険が良いのか?
この銘柄で良いのか?
この保険で良いのか?
そんなお悩みございませんか?
寄り添いながら、その問題解決のお手伝いを致します。
あくまで必要どうか、この商品で良いのか、判断するのはお客様です。
メリットだけでなく、分かりづらいデメリットもお伝えします。
この業界にいて思うこと
「FP業務」・「日本FP協会の相談員」・「保険代理店」をそれぞれ10年以上経験し、「投資信託」や「NISA、iDeCo」、「保険商品」の「デメリット」を知らずに購入している方が多いように感じます。
ご購入の金融商品や保険商品を分析し、ご説明すると「こんな商品だったの!」と、驚かれるケースが少なくありません。
恐らく、
・メリットだけ説明されている(あるいはメリットしか見ていない)
・手数料の良い商品を提案されている
・売り手側がその商品をよく理解していない
金融商品や保険商品は形がないので分かりづらいと思います。
とはいえ、よく理解せずに購入すると「大きな損失」になる可能性があります。
「元本割れした」、「保険金を受け取れなった」、「掛け捨てだった」、
「思ったより増えてない(他の商品は増えてる)」、「税金が高い」など。
マネーセミナーは「セミナー営業」です
最近、マネーセミナーに参加されたお客様からの相談が増えてきております。
マネーセミナーの多くは営業手法の一つである「セミナー営業」です。
・保険会社がセミナー費用の一部を負担している
・セミナーのタイトルがNISAやiDeCoなど資産運用になっている
・個別相談で特定の保険会社の商品を提案してくる(一時払い終身保険など)
金融庁は「顧客の適切な保険選びをゆがめる恐れがある」と問題視しております。
主催が新聞社でも共催が保険会社や保険代理店の場合は保険販売が目的です。
FPに相談は必要?
リーマンショック後、アメリカにおいてCFPの資格保有は必須だそうです。
「CFP」=「サーティファイド・ファイナンシャル・プランナー」=「公認のFP」
「専門的力量」、「倫理」、「専門家意識」を世界共通基準を満たしたFPが公認されます。
https://www.jafp.or.jp/aim/cfp/recog/
気を付けて頂きたいことは、ファイナンシャルプランナー(FP)は一般名称です。
つまり誰でもファイナンシャルプランナー(FP)と名乗れます。
大事なことは、FPかどうかではなく、何の資格を保有しているかです。
国家資格‐1級FP技能士、2級FP技能士、3級FP技能士
民間資格‐CFP認定者、AFP認定者(2級レベル)
そして得意分野は何か?
金融商品や保険商品を取り扱っていないFPは金融商品や保険商品をよく理解しておりません。
税理士や社労士の資格を保有していないFPは税務や年金の知識が不足しております。
「内科」、「整形外科」、「皮膚科」、「産婦人科」など医師と同じです。
お客様のお悩みを解決できる知識と技術のあるFPへ相談すればお力になれると思います。
※「ライフプランナー」、「ファイナンシャルアドバイザー」はFPではありません。
当社で出来ること
①無料相談・無料診断
他のFPが作成したライフプラン、ご購入の金融商品、ご加入の保険商品の分析(目的に合っているか・デメリットはどうか)
②顧客本位の業務運営
お客様の目的やライフプランに合った資産運用や保険提案
③定期的なアフターフォロー (既契約者の場合)
運用状況など最新の情報提供や環境や目的の変化に合った見直しのお手伝い。
例えば、
・「個別相談がずっと無料」
・「ライフプランの再作成が無料」
・「商品の選び方」
・「運用状況の報告」
・「新しい情報の提供」
④1級ファイナンシャルプランニング技能士・CFP認定者の上級資格者が応対致します。
ライフプランについて
最近ご相談者様から「以前、ライフプランを作ったことがある」とお聞きすることが増えました。
ライフプランの作成時に大事なのは「誰に?」と「目的は?」です。
■保険屋さんが作成するライフプランは保険を販売するためです。
→配偶者の収入や遺族年金を入力しなければ、必要な資金は増え、生命保険が必要になります。
■不動産屋さんが作成するライフプランは家を売るためです。
→本来必要な資金を減らせば無理のない返済計画になります。しかし将来お金に困るかもしれません。
ご注意ください!
ライフプランは目的や作成するFPによって結果が異なります。
また一度作成したから終わりではありません。
環境やライフイベントなどに変化があれば見直しが必要です。
生命保険について
生命保険業界の現状
■不要な保険を提案する
→公的社会保障の話をしない、不安を煽る
■手数料の良い商品を提案する
→保険会社や商品によって手数料は異なります
■デメリットを伝えない
→更新型、掛け捨て、終身払い、元本割れ、一部保障されないなど
一度保険に加入して安心していませんか?
大事なのは加入する事が目的ではなく、「何のために加入するか」です。
また環境等の変化により保障が受けられなくなる場合があります。
必要に応じて見直しが必要です。
資産運用について
■「儲かる」と言われた
■「損しない」と言われた
■「ほったらかし運用」でも大丈夫とネットで見た
→本当でしょうか?
◆いつの間にか元本が割れてた
◆手数料負けした
◆税引後、利益がない
→よく聞く話です。
●銘柄によって利回りやリスク、投資先は異なります。
●投資商品によって手数料が異なります。
●金融商品によって税金が異なります。
資産運用も目的が大事です。目的や環境が異なれば、購入する金融商品も異なります。
とりあえず人気銘柄を購入しておりませんか?
また定期的に運用状況のチェックや必要に応じて見直しが必要です。
プロフィール・経歴・保有資格
プロフィール
・代表 軽部 友明
・山形生まれ 山形育ち
・FP事務所経営
・金融保険商品仲介業
・FP講師(職業訓練校)
・くらしとお金FP相談室仙台
相談員
(NPO法人日本FP協会)
経歴
・外資系生命保険会社を経て2012年に独立。山形県内を中心に10年以上、ライフプランや生命保険、資産運用の相談に携わっている。
・NPO法人 日本FP協会 山形支部 支部長を歴任。
(支部長4年・支部役員12年)
保有資格
・1級ファイナンシャルプランニング技能士(国家資格)
・CFP®認定者(国際ライセンス)
・宅地建物取引士
・証券外務員Ⅰ種
お客様は20代~80代、山形市、中山町、山辺町、河北町、天童市、東根市、村山市、大石田町、新庄市、上山市、南陽市、高畠町、川西町、米沢市、長井市、飯豊町、千葉県、埼玉県など山形県内外にいらっしゃいます。
こんなお悩みはございませんか?
生命保険
・保険料を安くしたい
・保障内容がよく分からない
・自分に合った保険を知りたい
ライフプラン
・教育費はどのくらい必要なの?
・住宅ローンの毎月の返済額はいくらまで大丈夫?
・早期退職したいけど生活は大丈夫だろうか?
・公的年金だけ生活できるのだろうか?
・どのくらい貯金が必要?
資産運用
・NISAやiDeCoは必要なの?
・投資は怖いけど大丈夫?
・投資がよく分からない
・銘柄の選び方を知りたい
・資産を増やしたい
そんなお客様のお悩みを解決します。
お客様の声
生命保険
・生命保険のメリットとデメリットが理解できた
・遺族年金など公的社会保障の話が為になった
・自由に組み合わせ、自分の希望に沿った保険が出来た
・入院日数など各種データが参考になった
・無駄のない保険の加入の仕方が為になった
・生命保険でも投資など資産形成できることに驚いた
ライフプラン
・将来お金がかかり、資金計画の必要性を感じた
・子と二人暮らしだが、何とかなりそうで安心した
・いつ資金が不足するか分かり見通しが立った
・どのくらい貯金が必要か分かった
・建て替えかリフォームか退職金の使い道が参考になった
資産運用
・投資の仕組みが分かった
・銘柄の選び方がためになった
・リスク回避の仕方
・運用報告書の見方が参考になった
・海外への投資が手軽にできる
・インデックスとアクティブの違いが分かった
サービス内容
仕事や家事・育児にお忙しい方のために、ご希望の場所にお伺いする「訪問型の無料相談サービス」です。
ご自宅や勤務先・最寄りのカフェなど、ご都合に合わせてご指定の場所に伺います。
電話・メール・line・オンラインでも相談可能です。
サービス内容(無料)
・ライフプランの作成
・各証券分析
・保険相談
・投資相談
対応エリア
・山形県、宮城県、福島県 ※遠方の場合は要相談

ご相談の流れ
①ヒアリング
②情報提供
③各証券分析
④ライフプラン作成
⑤提案書・設計書作成
※無理な勧誘や押し売りは致しませんのでご安心ください。
お問い合わせ
■メールの場合:下記【お問い合わせフォーム】よりご連絡ください。
■お電話の場合:【tel:09070707103】へご連絡ください。
面談中や研修中は電話に出られません。折り返しご連絡致します。
■lineの場合:【https://page.line.me/361exqjk】
上記line公式アカウントよりお問い合わせください。
■ご予約の場合:【https://forms.office.com/r/pnUW7fwHSV】
※「相談内容」や「料金」「相談場所」など、お気軽にお問い合わせください。
更新情報
photograph









外部リンク
NPO法人日本FP協会
年金積立金管理運用独立行政法人
投資信託のウエルスアドバイザー
モーニングスター
EDINET(有価証券報告書)
TDnet(適時開示情報閲覧サービス)